top of page
IMG_5718のコピー.jpg

スマートフォン用サイト(院長の家族が作成している為、更新が遅い場合があります)

https://floral-dc.com/

<休診のお知らせ​>

 7月28日(日)〜8月4日(日)

<診療時間の変更について>

 8月から下記の様に診療受付時間が変更になります。

 月・水・金  時30分〜11時30分  14時30分〜17時

  火・土   8時30分〜12時30分

   

 宜しくお願い致します。

  

ごあいさつ

歯も体の他の部位と同様に衰えてきます。

そのペースは人それぞれですが、40代から早まる事が多いです。

衰える事は避けがたいですが、衰えるペースを穏やかにして行くことは可能です。

そうする為の具体的な方法

  ・口の内の細菌の数を減らす事

  ・力のかかり過ぎを減らす事

この2つを行うだけでも、歯は長持ちします。

​重症化すると元の機能が回復できない事もよくあります。

「強い不快症状が出てから治療するのでは無く、

 重症化を予防をし続ける事が重要」

だと考え、日々の診療を行なっております。

皆さんが、快適な食生活を楽しむ為のお手伝いを致します。

受診して頂くにあたっての当院からのお願いがございますので、

ホームページ上の「お願い」のページをご覧頂いてから

診療時間内に電話でご予約を頂いた上で受診して下さいますよう

お願い致します。                                                   フローラル歯科クリニック

                                              院長   廣田 好昭

DSC_0065_edited.jpg

​フローラル歯科は重症化予防に貢献する歯科医院を目指しています

診療受付時間 R6.8.1~

月・水・金    8:30 - 11:30   14:30 - 17:00

   火・土   8:30 - 12 : 30

休診日

   木曜日・日曜日・祝日

   火曜日午後・土曜日午後

​        アクセス

交通アクセス

 

多度駅から車で5分

多度町総合支所から徒歩5分

 

アンカー 1

施設基準

歯科初診料の注1に規定する基準

  歯科外来診療における院内感染防止対策に十分な体制の整備、十分な機器を有し、

  研修を受けた常勤の歯科医師及びスタッフがおります。

医療情報取得加算

  当医院では、オンライン資格確認システムを導入しており、マイナンバーカードが健康保険証として利用できます。

  患者さんの薬剤情報等の診療情報を取得・活用して、質の高い医療提供に努めています。

明細書発行体制

  個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を発行しています。

 

クラウン・ブリッジの維持管理

  装着した冠(=かぶせ物)やブリッジについて、2年間の維持管理を行っています。

   ※R6年6月から、被せる銀歯については維持管理対象から除外されました。

   ※着脱式の入れ歯は6ヶ月は健康保険で新規作成出来ません(抜歯をした場合などの一部例外を除きます。)

口腔管理体制強化加算

  歯科疾患の重症化予防に資する継続管理(口腔機能の管理を含むもの)、

  高齢者・小児の心身の特性及び緊急時対応等に係る研修を全て修了するとともに、

  う蝕や歯周病の重症化予防に関する継続管理の実績があり、

  学校歯科医を担当しております。

歯科外来診療安全体制加算1

歯科外来診療感染対策加算1

外来後発医薬品使用体制加算1

歯科治療時医療管理料

​在宅患者歯科治療時医療管理料

​在宅療養支援歯科診療所2

ベースアップ評価料(Ⅰ)

医療DX推進体制整備加算

CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー

  CAD/CAMと呼ばれるコンピュータ支援設計・製造ユニットを用いて製作される

  冠やインレー(かぶせ物、詰め物)を用いて治療を行っています。

   ※適応される範囲にはさまざまな制限がございます。

デジタルレントゲン  

​  デジタル化されたレントゲン機器を設置しております。

​今後の歯科医療のイメージ図(厚労省作成)

 

 これまでもそうであったように、これからも社会に求められる歯科医療は変化していきます。

​フローラル歯科クリニックは厚生労働省の考え方に沿って、地域医療の一端を担って参ります。

スクリーンショット 2024-06-02 14.59.38.png
スクリーンショット 2024-06-02 15.00.45.png
スクリーンショット 2024-06-02 15.15.24.png

※要約すると

①定期的な歯のクリーニングとフッ素塗布を行い、

            歯周病、虫歯の重症化予防を実施する事

​②医科歯科連携を行い、

     糖尿病などの全身状態に配慮した歯科診療を行う事

③大学病院などの専門医療機関との連携を行い、役割分担を行う事

 になります。

bottom of page